2012年6月24日日曜日

東京の不動産(宅地)には境界杭が入っている

東京不動産宅地)には必ず、境界杭が入っている。なぜなら、同じ不動産(宅地)が過去何回か売買などで取引されているからだ。戦後、一回も売買などの無い不動産宅地)でも、隣接地で売買などがあったはず。だから、東京不動産宅地)には必ず、境界杭が入っている。取引などで、境界杭が見つからないなどと言われた場合は、せめて50cm位の深さまでは掘ってみた方が良い。それでも、見つからなければ境界杭を埋設するしかない。